山口県の農業
きぬさやのちらし寿司

材料(2合分) 調理時間10分(ごはんを炊く時間はのぞく)
| ⽶ | 2合 |
|---|---|
| すし酢 | 100㏄ |
| キヌサヤ | 20個 |
| 塩 | 少々 |
| ちりめんじゃこ | 30g |
| とろろ昆布 | 適量 |
| 炒り⽩ごま | ⼤さじ1 |
炒り卵
| 卵 | 2個 |
|---|---|
| 砂糖 | ⼩さじ1 |
| 塩 | ⼩さじ1/4 |
| 油 | ⼩さじ2 |
作り方
- 1. ⽶は炊く30分前に洗ってザルに上げ、炊飯器の⽬盛りより若⼲少なめの⽔加減にして炊く。
- 2. キヌサヤはヘタをちぎり、内側の太いスジを下に引いて取り除く。
- 3. 鍋にたっぷりの湯を沸かして塩少々(分量外)を加え、キヌサヤをいれて1分ゆでる。
⽕が通ったら湯から取り出し、ザルにあげ、冷ました後に斜めにカットします。 - 4. ボウルに卵、砂糖、塩を⼊れて溶きほぐす。フライパンを中⽕にかけて油を熱し、溶いた卵を流し⼊れて、菜箸で⼿早くかき混ぜて炒り卵を作る。
- 5. ごはんが炊き上がったら⼤きめのボウルにあけ、すし酢をまわしかけて、しゃもじでさっくりと混ぜる。
- 6. ごはんがほぐれたらキヌサヤ、炒り卵、ちりめんじゃこ、とろろ昆布適量、炒り⽩ごまを加えて混ぜ合わせる。